2015年09月03日

「おいしい教室〜ご馳走の時間〜」@河口湖!

zing01
去る8月22,23日に「おいしい教室」を河口湖zingで行いました。
我々は前日から入って、椅子を作ったり、机を組み立てたり。

zing02
zing03
いよいよ翌日。

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (20)
20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (22)
現地にお客さまがぞくぞくと集まってきて。

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (23)
いよいよ始まり!
それぞれ自己紹介とともにおいしい思い出を。
いいお話が沢山ありますww

zing11
そして4つのグループに分かれて。
ピザ釜で薪料理班、オニオングラタンスープ班、ティラミス班、テーブルコーディネート班。
私はオニグラ班班長。
たまねぎここまでいくの、マジ大変でした。。
こりゃSoup Stock Tokyo行って買ったほうがほうと楽でいいわww

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (31)
mimosaのお二人。
テーブルコーディネーター班長。

zing09
庭のアジサイや、裏山からもいろいろ摘んできて。

zing08
また、お客さまが素敵でして。。

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (37)

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (27)
素晴らしい♪

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (40)
こちらはスマイルズ桑折による薪料理班。

zing06
天気も素晴らしい♪

zing10
本間君率いる撮影チームが映像を。

zing05
スマイルズ須山はイタリアの星つきで7年経験して帰ってきてジョインしたばかり。
この日はティラミス班長を。

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (2)
そうやって皆で作って。

zing07
われわれ99年にSoup Stock Tokyoをはじめて15年。
しかし、このようにお客さまと一緒になって料理をつくって、飲んで、笑って、こんなに素敵な時間は初めてでした。贅沢な時間だ。
折角のお客さまとの関係性。これを機に、これからもっともっと作っていきたいです!

そして参加者のブロガーyoccoさんが素敵なブログをアップしてくれました!
いやー写真がぜんぜん違って素晴らしい♪
http://yocco.co/soup-stock-tokyo-oishii-kyoushitsu-natsu/

cyocco

それから、FOODDESIGN POSTが掲載してくださいました!
おいしい教室レポート

前篇http://fooddesignpost.info/post/event/3503/

後篇http://fooddesignpost.info/post/event/3523/


そしてそして、
ハッチの本間さんが、映像を作ってくれました!!
ウチのスタッフはこれ観て泣いてました。。
本間さんラクダさん皆さんありがとう!!



プロデュース:Hatch Inc
http://www.hatch-888.jp/
制作プロダクション:Creative ub Swimmy
http://swimmy.org/

いつもはなかなか一緒にお話しできないお客さまと、
いつも周りでお世話になっている素敵な仲間と、
いつも一緒にやっている気心しれたウチのスタッフと。。
それらの人が、向こうとこっちではなく、
みんなこっち側に回って、一緒に楽しむと、
こんなに素敵な時間ができることを知りました。

思えば96年に書いた企画書「スープのある一日」は、
一言でいえば、「共感」ということが書いてありました。
要は、共感のための私たちの軸がスープで、
それを軸に集まったスタッフと仲間とお客さまと、
その関係性ができれば、スープが別の飲食に、
或いは他のサービスに、ほかの業態に、
どんどん拡がっていく、と書いてありました。

遅まきながらも、15年目にして、ようやくその実際の一歩を
進めたのかな、と思います。

20150822_おいしい教室_ご馳走のじかん_スマイルズ (11)
こういうことのために仕事ってあるし、
むしろこういうことを実現させるためにビジネスというフィールドを利用する。
これからは益々お客さまと一緒になって、この世界を拡げていきたい。

これから、スマイルズとその活動を、皆さん一緒になって、よろしくお願いいたします!

スマイルズ 遠山







Smiles: at 16:26|Permalinkclip!

2015年08月26日

MONOCLE&B

IMG_0003
MONOCLEのWORKING HOLIDAYSとしてポーランド、イタリアと並んで、スマイルズの河口湖の家を取り上げてくださいました。うれしい。

000
何だか、数段よく見えますww
でも、先週行った「おいしい教室」もよかったな。
これはまた別途アップするようにします。

FullSizeRender
タイラーサンキュー!

IMG_0007
こちらは「B」という雑誌で、一号丸ごと一社をとりあげて、patagonia。

IMG_0008
IMG_0009
全く光栄でございます。
辻井さんありがとう。

Smiles: at 17:13|Permalinkclip!

2015年08月19日

吉村順三作高樹町の家

写真 1
50年経った吉村順三設計の伯父の家。この度手放すことに。

写真 2
庭が若干手前に受けていると以前聞いたような。。

写真 5
リビング

写真 6
かつての写真。
SCAIの白石さんが、遠山さんの家でソファに座ると向こうの人が遠くて、、と言っていたが、確かに遠い。
庭の丸いオブジェはフォンタナの空間概念。

写真 7
子供のころ、この食卓で夕飯をご馳走になったとき、お茶碗に盛られたご飯の量が少なくて、子供ながらに上品とはこういうことだよな、と思っていた。
しかし、棚の夥しい人形の量と下の空間のメリハリがすごい。

向かいに新たに建った家で食事をご馳走になったとき、食事中に伯父一行がすっと立って、ピアノをポロリポロリと弾いて、また食卓に戻って食事を続けた。
そのことを、家族は何も気にとめず、全くの日常としていたことが、素晴らしく素敵に感じた。

中学生くらいの頃だろうか、二つ上の従兄弟の公一がタリララリラと、何かクラシックを何気なく口づさんでいた。
パリ帰りは違うと、埋めようのな隔絶感と憧れを抱いた。

写真 8
扉ひとつが素敵。
階段の手摺が写っていないのが残念。
手描きの当時の青図は本当に細かいものまで詳細が。ノブやサッシュのバネつきのハンドルも特注品。

写真 9
サンルームの空間が、もう日本ではない。

写真 3
96年に私がはじめての個展をやったあと、その時の住人である従兄弟の公一、葉子夫妻が、バス周りの改装時に私にタイルの絵を発注してくれた。
当時、この家の鍵を預かって、一部屋空けて、私はそこに詰めて描いた。
初の個展のときに、大きなタイルの絵を伯父が購入してくれ、それがどれだけ私を勇気付けてくれたことか。

写真 4
このコミッションワーク(そんな言葉は後に知るのだが)も同様に、有難く懐かしい。
私のサラリーマン人生が大きく舵を切ったときであり、そのとき注いでくれたきっと愛情と期待のガソリンである。

伯父遠山一行が昨年末に他界した。
本当に品のよい、ああいう人を真の文化人と呼ぶのだろう。
合掌。

Smiles: at 10:12|Permalinkclip!soup friends 

2015年05月06日

明日を夢見るドレス

IMG_8877
知り合いの本間さんを通じて、平松利枝子さんの紹介を受けて、震災の中で頑張っている人たちの「明日を夢見るドレス」のプロジェクトに協力してほしいとご依頼を頂いたのは冬の寒いころ。

そして、私たちは宮城県の未就学児・小学生の部と中学・高校生の部を担当し、沢山の応募の中から最優秀作品を選び、そして実際にそれをドレスにする、という大役を仰せつかりました。

IMG_8933
丁度、酒井理子さんの作品を選んでいる瞬間。。
今回、実際にドレスに仕立てるデザイナーにYUKI FUJISAWAの藤澤ゆきさんを指名。
ユキちゃんは、PASS THE BATONでもお世話になっていますが、伊勢丹で扱われるなど、若手売り出し中のとてもセンスのよい人です。

10750080_874025082649121_6396151678417385335_o
小学生の部
酒井理子さん!

10911289_874025695982393_1142597291010801736_o
中学・高校生の部
武田真由子さん
を選ばせて頂きました!
どちらもカワイイ♪

IMG_9496
いよいよ制作。
パターンや縫製には菊地さんに、花弁の制作にはアトリエ染花さんにも大変お世話になって。

デザインドレス
デザイン画
デザイン蟹
このワッペンとか、ヤバイ♪

_MG_4732
そして色々試行錯誤の末、出来ました!
これは、ウチの会社で広報蓑毛萌奈美が試着しているところ。
この葉っぱなども、ユキちゃんが全部手で染めて、一枚一枚付けるのに腱鞘炎になったとか。
アトリエ染花さんの作業も細かい!
ステキです。

10
そして三陸鉄道でのファッションショー。
前日に盛岡へ。
行の新幹線で、私はあわてて「あまちゃん」1~3話を見て、号泣。。

9
8
宮古では雲丹と毛蟹。
宮古では毛蟹とは初めて知りました。

7
前日の夜はユキちゃんと、頂いた質問へのメッセージを。

>ドレスへの思い

当初の想像を超えたドレスが仕上がり、皆で喜び合えました。

早く子供達に見てほしいです。


>制作過程で思ったこと

子供達のコメントを読み、想像を巡らせ形にしていきました。

蟹のドレスは、北上川から海への流れがモチーフでした。宮城県沖で取れる魚達を調べデザインしています。

葉っぱのドレスは葉が芽吹いていくように。腱鞘炎になりながらも一枚一枚付けましたよ。


>子供達へのメッセージ

こうした環境の中から正に夢見る形が皆さんの手から生まれたことに感動しました。

選ばれなかった子達も、自分で手を動かし、創造し、自らきっかけを作ってこれからの人生を作っていってほしいです。

何か出来たら、ぜひご報告してください。


>プロジェクトに関わり感じたこと

復興という状況の中を、明るい光で暖かく包み込むプロジェクトと感じました。携わることができて光栄です。


>デザイン画選考にあたり

子供達が地元のものをテーマにしてる頼もしさもあり、同時に前向きな明るい表現に惹かれました。

そしてデザイナー視点から見ても特にこの二点は形にしたいと意欲を持たせる作品でした。


150425yumemiru-santetsu-1
さて翌朝。
良い天気!
あの三陸鉄道の宮古駅。
ここから久慈駅まで、車中ファッションショーが♪

150425yumemiru-santetsu-13
モデルさん。
男子禁制。

150425yumemiru-santetsu-20
6
YUKI FUJISAWA&あまちゃんず!

11187808_936096569775305_5198528878416965350_o
平松さんのご挨拶。

150425yumemiru-santetsu-115
三陸鉄道の有名社長のランウェイからスタート!

150425yumemiru-santetsu-99
そして!

150425yumemiru-santetsu-132
作者の酒井理子ちゃん!

150425yumemiru-santetsu-134
毛蟹バッグは毛が生えてますww

__ 3
理子さんご家族。
石巻市の今度は中学生。
学校新聞の記者としても取材とイラストで大活躍です。
将来はファッションデザイナーになるのが夢。
理子ちゃんは何枚もデザイン画を描いて応募してくれましたが、どれもカワイクて、ユキちゃんと膨大にある応募からダントツでこの絵を選ばせて頂きました。そして彼女の他の絵もカワイイ。
一番垢抜けてました!

150425yumemiru-santetsu-95

150425yumemiru-santetsu-97
そして、武田真由子さんの作品!

11193342_829728543768037_5795364157364378629_n
真由子ちゃんカワイイ!
一緒の席でしたが、はにかみながらもとても嬉しそう。

150425yumemiru-santetsu-129
真由子ちゃんも将来は衣装デザイナーになりたいと。
小さいことからの夢があるのは羨ましいかぎりです。
皆、大いに盛り上がって、本当に楽しそう。
よかった、よかった。。

11182173_936103766441252_8447733329033435958_n
あまちゃんたちがお弁当を配ってくれて、おいしいおいしい。

11078266_936105199774442_591708369600599856_o
一堂に会して。
他の地域のドレスも良かったですよ♪
このショーは、巡回して、東京でも、パリ?でもやるらしい。

こちらは、ニュースで取り上げられたもの。
https://www.youtube.com/watch?v=z8HS_r5bJBA


右端の平松さん。
この人が本当に怪物みたいな人で。
パリ在住のカメラマンでありながら児童心理学の方で、かなり無謀とも思われたり、話が大きくなったり、大丈夫やろか、みたいな感じは多々あったものの、この人の熱い熱い想いと行動力で、ここまで来てしまいました。

__ 4
そして本間さん。
彼女はお弁当のワークショップに来てくれたのが最初で。
平松さん同様、手弁当で、全部を二人で請け負って。
本当に頭が下がります。素晴しい!
大成功でよかったね!

__ 2
最後は久慈で昆布を買って帰りましたww

写真は、澤圭太さん、スマイルズ宮川大によるものです。

皆さんお疲れさまでした!
参加できてよかった♪

 

 

 

 



Smiles: at 18:27|Permalinkclip!

2015年04月21日

経営計画発表会2015:Love Letter

IMG_7303
今年も年に一度の経営計画発表会が。
しかし、かつてない規模で、そしていつも以上に涙ナミダでスゴイことになって。。

__ 1
恵比寿ガーデンホール。約300人。

__ 3
第一部は経営陣からの経営計画を。
私からは、
「価値あるものに価値がある
 価値ないものには価値がない」
「人生はプロジェクト。大きいプロジェクトも、小さいプロジェクトも」

S__5062660

IMG_1122
経営陣も一人ひとりの立場で。

IMG_1113
今回は、トムさん、出資先のれもんらいふ千原君、森岡書店森岡君、シンガポールでお世話になっているワカちゃん、これから一緒にやろうと言ってるバックパッカーズジャパン本間君などなどもゲストで招いて。

皆、熱のこもった良いプレゼントとなりました!
これからのスマイルズが本当にメッチャ楽しみです。

保育
保育2
裏ではお母さん社員が出席できるようにスマイルズ託児ルームも作って。

IMG_1159
いよいよ第二部へ。
この日のために、凄まじき企画と準備を。。
私も、全く内容は知らされずに。

IMG_7343
こんなになって!

IMG_7340
いよいよ開始!
幹事も気合が入ります。

__ 2 (10)
何やら太鼓が。。
な、なんと、giraffeの金子が!!
え、えくささいずが、、しゅ、しゅみがたいこですと??


映像とともに、第二部のはじまり!



IMG_7336
今年のテーマはラブレター。
社員一人ひとりが、気になる人にラブレターを書いて。
その数1300通!

IMG_7425
だから、手紙の罫線を模して、ドレスコードはボーダーなり。

IMG_7421
IMG_7391
IMG_7424
ボーダーボーダーボーダー!!

IMG_7417
ケータリングはこの度資本参画した鈴木善雄君ひきいるサーカス!
この日は、昭和にあった恋文横丁を模して。

IMG_8127
IMG_7435
この味噌汁チームも。

IMG_7449
05年新卒。ユニークなやつら。

IMG_7389
先ずは10年の永年勤続者。
新卒第一期05年入社がもう永年勤続とは、、、隔世の感あり。
お母さん社員も数人。

IMG_7719

VPの発表!
 



シンガポール行きが決まっている小山麻未の呼び出しは、この映像。
ちゃんとプロのアナウンサーにアナウンスを。凝ってるぜ!

IMG_7732
別の映像が映ると、ウチのスタッフが成田から、、、韓国へ。
クリエイティヴのキム・ジヒさんのお母さんが。
お母さんは、早く韓国に帰ってこいといつも言っていたが、キムが日本でこんなにも評価されて楽しんでいると知ってホッとされた様子。よかった。。。
因みに、キムさんもこの第二部の幹事で、でもキムさん受賞のことを隠すのに、キムさんありバージョンと無しバージョンを二通り作成して準備を進めたという涙ぐましい舞台裏。

IMG_7631
突如、ポストマンが会場に登場。

IMG_7712
手紙を配達した先はgiraffe金子博美!
裏方でありながら周りからの推薦の声が非常におおい。
今回のMPなどは全て、全社員の声を集めて決めたもの。



IMG_7646 
Soup Stock Tokyo加藤晴子はお母さん社員の代表格でとにかく明るい!

IMG_7705
会場のスポットがズバッと射抜いたのは、PASS THE BATON岩佐香奈子。
安定感と語学力を買われ、今度は京都店にアサイン。

IMG_7777
新人王は山本!
お母さまが壇上にあがってお祝いの手紙を読み上げて。。

IMG_7827
VP銅賞の渡辺嵩は神戸の奥地?でデベロッパーさんやお客さまからも愛されて。
あんなに明るくヒョウキンな彼も(私も)涙なみだで。。

IMG_7867
VP銀賞の土生秋子は「家でたべるSoup Stock Tokyo」の顔。
彼女が店舗に立つと百貨店の廻りの店の人たちが、あの人は誰?とビビりながら畏敬の念をもつ。
そして自分は当たり前で、指導がまたスゴイ。
コールは旦那の越坂部より♪

IMG_7931
そしてMVPは八重洲地下街店の小川光!!
とにかく社員一人ひとりからの信頼がすごい。
八重洲地下街店のクリンリネスを是非見て欲しい。
そして他の店までクリンリネスの出張に出かける。
店の数字の上がり方もスゴイ。
地味ながらのスターが誕生した!

IMG_7984
さて、最後の私のレターを、と思ったところで。。







IMG_7994
何やら映像が。


何とかつての重巣朝子さんからのラブレターが!!
もうぐちゃぐちゃです。
涙が枯れ果てたころに、前を振り向くと赤いポストが。。

IMG_8017
壇上に運ばれて蓋を開けると、ドドーッと手紙手紙手紙!!
280通の私宛てのそれぞれのラブレターが。。。
これはヤバすぎる。。
もう体力撃沈です。。

IMG_8062
最後に用意していた皆への手紙を読んで。

こんな事を書いていました。
〜〜

私は、いつもこの壇上にのぼると、皆に「ありがとう」と言いたくて。

でも、別にみんなオレのためにやっているわけじゃないから「ありがとう」って何か上から目線で、じゃあなんて言えばいいのか、と困ります。

でも、ひょっとして、1人1人がもっと自立して、自分事になって、独自の活動をしたり、それを互いにサポートしたり、全員が自律的で、そうやって皆がフラットになったら、ひょっとしたら皆が互いに「ありがとう」って平気で言いあえるのかもしれません。


そういえば一昨日、夜中にToiletで武と一緒に呑んでたら、武にその節はありがとうございました、って言われました。そういえば、my pandaの中村裕子にも、以前ありがとうって言われました。自分が何かをやって、まわりに協力してもらった人は、そう言えるんですね。

みんながそれぞれの立場でフラットになって、皆でありがとうって言いあえるスマイルズ。

なんだか素敵です。

だから、今日、何だか分からないが、私は皆さんに先んじて、言ってみちゃいます。

「皆さん、ありがとうございます。皆さんのおかげです。感謝してます。」


皆がそう言っている日を想像しながら。自分が廻りの人にそう言っていることを想像しながら。そういう日が近いうちに来ることを祈って。

またこの一年頑張ろう!


IMG_8224
第二部は、この野崎亙が先頭をきって全てを尽くしてくれました。
やるからにはやりきってしまう。
とにかくセンスと巻込み力がすごくて、まわりも業務外で死にそうになりながら、この人には巻き込まれていきます。
脱帽。ありがとう。

IMG_8232
この柏原とか、氷室とか、その他多くのスタッフが巻き込まれて。
やりきって。
素晴しいです!!
ありがとう。。

IMG_8120
家に、280通のラブレターを持って帰ったら、娘に「これ絶対一通一通返事を書くべき」と言われました。
おっしゃる通りです。。
一気に読まないで、一通一通、そうやって一人ひとりに向き合いながら、一年以内にそうしたいと思います。


 


 


 



Smiles: at 13:28|Permalinkclip!

2015年04月01日

2015新卒入社式

IMG_3612
今日は2015年4月1日入社式。
2500名のエントリーから19名が採用。
いつも洋服など趣向をこらしてくれる彼らですが、今年はGジャンとデニムで。
我々から有りがたいお話を差し上げて、私からは毎年恒例の1人1人に宛てた写真と言葉を。

<内田瑞希>
内田瑞希
RIMG0647
ちょっとおきゃくさん!
勝手に弾かれても困るんだよね!
アアア〜とか、歌うのマジやめてもらえません??
ちょっとちょっとーー、、、
って、でも、いいね。。けっこういいね。。
てかイイネー♪
と言わせれば勝ち。

<関根智大>
関根智大
RIMG0280
誰も見張ってはくれない。
楽ならできる。さぼることもできる。
弱くなったとき、臆病になったとき、自分で自分を見つめる目をもてるか。
なにくそ、と言ってくれる自分がいるか。
もう一人の関根がいつも見ている。

<溝口愛子>
溝口愛子
RIMG0269
トイレにだってエレガンスがある。
生活の、日常の、人生の、どこにエレガンスを注入させるか。

<小川杏香>
小川杏香
RIMG0276
ここは、場末なのか、高貴な紫か。
現実の部屋か、ファンタジアのアジトか。
このソファアに腰をかけて、この絵に沈殿できるのは小川杏香しかいない。
そう思うのだ。

<永谷聡基>
永谷聡基
RIMG0133
1975年高崎元尚の具体の作品をart basel hongkongで買った。
帰りの飛行機で、この作品が基になったとある店を妄想し、頼まれてもいない企画書を書いた。まだ公表していないが、内々に物件をみながら一人イメージを構築している。
因みにキーワードは「都市における月光浴」「大きく活けた白い百合」「青白いわずかな月光と尾をひき揺れる影」「二人だけの時間と距離」。店名案は「bar 具体・月光」
具体の代表吉原治朗は言った「人のまねはするな。今までにないものをつくれ」
いやー、仕事って楽しいなあ。
ねえ、永谷君。

<和田ゆめ子>
和田ゆめ子
RIMG0450
大阪弁のような英語やって?
きょうみあるわ〜!
カナダで飲食やっとんたって?
きょうみあるわ〜!
なんかやっとってん!
I hope so !

<松本紗代子>
松本紗代子
RIMG0423
ぼくは一体笑っているのか、ちょっとすねているのか、鼻の穴は大きいぞ、鼻の穴の大きさなら負けない。髭だってもじゃもじゃさ。唇は青い。
だけど、人はぼくのことを「憎めない人♪」という。
サヨコさんも、ぼくと同じ、憎めない人♪だと思う。
それは、世界中で通用するよ♪

<真嶋萌>
真嶋萌
RIMG0389
アナタハ〜、5ジカンモカケテガッコウカヨッテ、エライデスネ。
アナタハ〜、イマ〜ワクワクシテマス。
アナタハ〜、ジブンデ、ジブンノジンセイヲ、アユムコトヲ、チカイマ〜ス。
アーメン。

<西丸亮>
西丸亮 (2)
RIMG0375
工事現場だって、陽があたって、きれいである。
陽をあてれば、きれいになる。
陽をあてれば、人が集まる。
きっと何かが生まれる。
西丸は人に陽をあてるのが得意だって、きっと将来言われている。

<西村梨香>
西村梨香
RIMG0352
海外是非!
日本の、日本人のよさをベースに、世界から人が訪ねてくるようなもの。
海外で是非!
なにか、リスペクトされるもの、ありがとうと言われるものを、たのんだ!

<大久保公雅>
大久保公雅 (2)
RIMG0381
このポールのおかげで助かった人がいる。
このポールのようになれたら最高の人生かもしれない。
よっ!ポールおおくぼ!

<大枝眞規子>
大枝眞規子
RIMG0297
心理学と読書と料理が好きな大枝さん。
みてよ、このメモ帳だけが並んでいるウィンドウを。
好奇心と推理によって、人が動くかもしれない。
謎を解く、という業態もあるかもしれない。
あ、でも、このウィンドウがレストランで、その日の作ることのメモが提示してあったりしたら、面白いかも。。。
心理学と読書と料理が好きな大枝さん。何か、今までにないものが出来そう。

<大西 峻>
大西俊 (2)
RIMG0449
ノーマルも、スーパーになれば価値になる。
スーパーレードル、スーパークリンリネス、スーパー再来の挨拶、スーパーやりたいこと、スーパー低投資。
君はスーパーになれるか!

<中村達也>
中村達也
RIMG0388
パリの裏通りに、ピエロの靴の専門店があった。
もう一度言おう。
パリの裏通りに、ピエロの靴の専門店があった。。。
すっぴんのピエロが泣きそうな顔で喜んでいる姿が浮かぶじゃないか!
ビバ!! ブラボー!!

<内藤 樹>
内藤樹
RIMG0394
「ほら、もうちょっとこう、、何ていうか、、こんな感じで、、、」
とガラスケースの中で言っても何も始まらない。
内藤樹の手で、内藤樹の考えをカタチにしよう。

<内藤 翠>
内藤翠 (2)
RIMG0391
このインターネットの時代に、こんな伝達の手段が残っている。
しかし、こんな方法のほうが、その人らしさが伝わるかもしれない。
内藤翠らしさを伝える手段は、どんなものだろうか。

<米村 季里子>
米村季里子 (3)
RIMG0359
君に「2」をあげよう。
どうだい、うれしいかい?
私は、1つのことだけには自信がなくて。専門家にもなれなくて。
だから、私なりに2つのことを×あわせて新しい価値にしてきた。
個人性×企業性とか、スープ×共感とか。
1つでは自信がなくても、自分のキューレーションで2つを×る。
米村の〇×〇を見てみたい。

<木本 梨絵>
木本梨絵
RIMG0286
有り得ない面白さを、見出そう。
見出した面白さを、ビジネスにしよう。
有り得ないをビジネスにさせたら、それが価値になる。

<矢野 康博>
矢野康博
RIMG0298
「いや〜ん、バカ」
しか、思いつかなかった。
この写真で一言、100本ノックで鍛え、いや〜んバカを軽々と越えてくれ!

IMG_3721
実に楽しみな若者たちなのであります♪

Smiles: at 16:13|Permalinkclip!

2015年03月19日

Paris2015(2)

RIMG0590
RIMG0587
RIMG0618
今回はPASS THE BATONでパリ在住の偉人たちにお会いする企画ですが、IRIEさんは別格です。。
パリで40年ファッションの第一線でやってこられ、そしてお邪魔したこのセーヌの横のご自宅。。
すごい、、、という言葉しかない。。
アートが無数にあって。。
そして、このお年で、素晴らしいお心使いとめっちゃチャーミングなお人柄で、完全にノックアウトでございます。
詳細は、追ってPASS THE BATONにて。。

RIMG0626
久保公美子さま、IRIEさんや安斉敦子さまなどパリの生きるレジェンドをご紹介頂き感謝いたします。
70年代からの時代をパリで過ごしたその世界を、こんどご紹介できればと思います。嗚呼。

RIMG0474
RIMG0566
上の暗い写真は仁のニナさん。オーナーマダム。
下がシェフの卓さん。
何と一昨年のパリ出店一年でミシュランで1つ星を取られた。
パリ及びヨーロッパで純粋に寿司屋で星をとったのはこの仁だけだと!
スゴイ。
以前松島シェフから話を聞いていていたが、ニナさんは本当に店をだすし、卓さんは北海道から本当に出てきて、それが一緒になって、しかも最高に素晴らしいかたちで実現している。
尊敬します。
卓さんからは、私も欲しい!というものをお預かりしました♪

RIMG0556
RIMG0500
MORI YOSHIDA。
パティシェ界の若きエース。
モリさんとは、いきなり食事・呑み・キャバレー?・カフェ・朝食・ルイヴィトン フォンダシオン・お店と工房などなど短い間にかなり濃密にお付き合いさせて頂きましたが、IRIEさん、卓さん、モリさんみなさん気負いがなく柔らかいその人柄に惚れる人ばかり。成功する人って、そういう人なのですね。
ステキなバトンもお話も預かってまいりました。
追ってPASS THE BATONにて♪

__ (20)
RIMG0506
ルイ・ヴィトンのフォンダシオン。
ゲーリーの建築がとにかくすごい。木部は木造なのか。。
オラファー・エリアソンも印象付けている。
クリスチーヌさん有難うございました!

RIMG0478
おまけでキャバレーww
全然エロくなく、美しいショーであり物語である。

RIMG0462
日動画廊の長谷川崇子さん。
もう30年位?の付き合いですが、パリで16年。
エリゼ宮のすぐ横にギャラリーと家があり、パリど真ん中の相変わらずお若いお嬢さまww。
米川淳さんは建築家で、星をとった仁やパリといえば国寅とか、KENZOのアトリエとかまあパリのイケてる日系は大体この方。そのどれもが品があり良い艶がある。丸の内のエシレも大好きです。
今回も大変お世話になりました!

RIMG0468
RIMG0470
いきなりはじめましてでしたが、okomusuの田淵さん、知り合いも多く初めてという気がしない。
フランスに渡って、すっかり新しい世界を切り開いています。
見習わねば。

RIMG0630
Yoshinori Morieさん。
もうお店終わりだってのに、押しかけて。。

RIMG0634
RIMG0635
RIMG0637
RIMG0639
重いフレンチ満腹のあと、押しかけて、でも、メッチャウマい!
ブレブレでアップするような写真じゃないのだが、記録しておきたい。
全てが優しく、素材と、そして香りと食感が複雑で絶妙!!
いやーこういうのを革新とかクリエイションとか、そしてウマい!というのだろう。
素晴しい。

RIMG0646
左Morieさんと右Moriさん
何か顔まで似てるww

RIMG0440
オマケ。
長期に亘って改装し新装開館したピカソ美術館。
館も作品も、どれ一つとっても素晴らしい。パリ行ったら行くべし。
であえて、このマチス、好きです。

いやー短くも濃いパリでありました♪
今から帰ります。

Smiles: at 16:30|Permalinkclip!

2015年03月18日

Paris2015(1)

RIMG0262
香港からパリへ。

__ 2
シャルルドゴール空港のトイレは、もういきなりイブ・サンローランか、と。

RIMG0281
ホテルは、アパルトマン。

RIMG0279
こんな感じでキーボックスがあって、ここからまた遠いところへ。

RIMG0286
ここではありません。

RIMG0347
RIMG0349
こんな感じ。

RIMG0348
朝も気持ち良い。

RIMG0301
今回はPASS THE BATONの件で。
久美子さんと落ち合っていろいろ巡ります。

RIMG0298
とくに意味はない。

RIMG0318
RIMG0309
RIMG0310
RIMG0313
RIMG0312
ここLes Enfants Rougesは日本人シェフのお店で美味しかった!
この写真は二品目の泡のお皿ですが、温かい魚介のサラダで、あまりに食感など美味しかったので、食べかけで恐縮ですがこんな感じ。

RIMG0337
今回は、PASS THE BATONでパリで活躍する色々な方にお会いしています。
PASS THE BATON最大の出品者の久保さまにパリをご案内頂き、レジェンドである安西敦子さまの素晴しいお宅にお邪魔して。
会食はここTOYO。

RIMG0343
TOYOさん。
元々高田賢三さんのお抱えシェフだった方。
後ろの絵はケンゾーさんが描かれたとか。
ちょうどこの時ケンゾーさまがいらして、安西さんも久保さんも40年来のお仲間で、シャンパンをご馳走になりました♪

Smiles: at 17:45|Permalinkclip!

2015年03月17日

香港2015:3

RIMG0157
RIMG0158

RIMG0161
RIMG0162

RIMG0163
RIMG0164

RIMG0156
RIMG0159
RIMG0160
首吊ってなくて、口でくわえてますww

RIMG0167
RIMG0168
RIMG0172
RIMG0173

RIMG0178
RIMG0179
光っているところは、光っているのではなく、光っているように描いてあるww

RIMG0186
ピンボケしているようだが、こういう絵である。

RIMG0182
ヨーコオノである。

RIMG0183
RIMG0188
RIMG0187
右コレクターの武田さん
左コレクターのNY弁護士小松さん
一緒に廻って楽しかったです!

RIMG0202
RIMG0199
RIMG0196
RIMG0197
3日目最終日の午後は会場外のギャラリー巡り。
世界一のガゴシアン香港はスティンゲル。
全て金一色の作品群は一見受け付けない感じでしたが、文字などが刻まれたディティールと物量感で圧倒するものがあります。
中国の人にウケそうww

RIMG0210
RIMG0209
RIMG0203
RIMG0204
RIMG0206
RIMG0205

RIMG0228
RIMG0229
RIMG0218
RIMG0211
RIMG0216
RIMG0213
アレックス・プレガー
アレックスといっても女性です。
スゴイ好きです!
この写真一枚あれば、レストランのイメージが湧きますww

RIMG0220
RIMG0221
RIMG0222
RIMG0226
映像もヤバイ。
ちなみ全て計算ずくで、この浜辺(大きく引いた写真もあり)も巨大なスタジオに
浜辺のセットを造って撮っている。
変態です♪

RIMG0235
RIMG0236
RIMG0240
__ 1
__ 2

RIMG0256
RIMG0241
昨年ここペロタンでライアン・マッキンレイに出会いました。
その作品をご覧になりたい方は下記で観れます。
新宿区新宿1-16-9 2F(看板ないので注意)
Bar TOLET
03-3226-5678
毎日20:00〜5:00

RIMG0246
タカノアヤの立体。

RIMG0249
RIMG0248
カワイイ!
欲しい。。。

RIMG0253
村上隆プロデュースのお茶をご馳走になって。

RIMG0254
RIMG0255
JR.
今回香港では非常に大規模な個展を開催。遠くて行けなかったのが残念だが。
5年位前かな上海で飛び込んだギャラリーで知らずに一目ぼれして作品を購入。
見たい方はROZZO SICILIAまで♪
当時の数十万が、今は300万円くらいするそうww
そして今回JR本人とも会って挨拶できました。
スタッフ沢山連れて(まああれやるのに何人ひつようなのかって)、イケメンでありました♪

RIMG0259
夜は美味しい中華を食べて夜中の便で一路パリへ。
武田菜種さん、藤本幸三さん、本当にお世話になりました!
お陰さまでとても充実した香港となりました。
収穫もあったし〇
大宮エリーさんアンジェラも会えてよかった♪

Smiles: at 18:25|Permalinkclip!

2015年03月15日

香港2015:2

RIMG0059
RIMG0065
ブランチは地元の飲茶屋さんへ
朝から巨大ですごい。

RIMG0063
RIMG0064
RIMG0066
RIMG0067
RIMG0072
そして何を食べてめちゃうまい、、とほほ。。

__ 3
今回偶然連絡くれた香港在住の塚ちゃんと梅ちゃん。
ビックリなタイミングで、美味しいところありがとう♪

RIMG0077
そして張り切ってArt Baselへ

__ 1
いきなりですが、こういうのが売ってるというのがすごい。
何億するのやら。
因みに草間の銀のクッションの船のようなあれ、5億ですと。。

RIMG0086
こちらの草間は新作なのでその半分くらい。。
太田さん、相変わらず勢いあります!

RIMG0080
RIMG0081
そして今年も日本の「具体」が熱い!
やはりアメリカの現代アートの60年代と具体の60年代という時代性で引き上げられている様子。
グッケンハイムでの大規模な具体展で今やもうブーム。
昨年の香港でも具体コーナーのようなものがありました。

RIMG0088
具体といえばの白髪一雄はほんの数年前まで300万円とかが今は4億とか。。
世の中のどんな金融資産よりも激しい。
そして、土地のように、過去の現物は限られており、そこにどうその文脈と重要性を読み取るかで価値が急増してしまう。
すごいものです。

RIMG0095
RIMG0094
かわいい。
紙を損失し再現している。

RIMG0134
RIMG0133
RIMG0136
1975年の高崎元尚。
かわいい。。モダンでもある。
切られて貼られたキャンバスが反っていく。
https://www.google.com/search?q=%E9%AB%98%E5%B4%8E%E5%85%83%E5%B0%9A&rls=com.microsoft:ja:IE-Address&rlz=1I7MXGB_jaJP512&hl=ja&tbm=isch&ei=X-oEVZOnHsbemAXFvIFw&start=0&sa=N
具体後期で、当時パフォーマンスばかりしていて作品が少なく今は知名度は低いのだと。
まだ存命の92才。
この作品はご自宅から出てきたまだ陽を浴びていない初だし(うぶだし)もの。。
これは来ますね。。

RIMG0121
RIMG0122
おっと、チャック・クロース。
これはペインティングをもとに織ったファブリック。

RIMG0083
小さくともサイ・トゥオンブリー

RIMG0085
RIMG0084

__ 2
Mr.さんと。
とにかく巨大。横が3倍くらいある。
私は97年位に購入したMr.の2枚の作品が自慢ww
ご本人もその作品のこと覚えて頂いて(当たり前か)
今はペロタンの重要な作家さまです。

RIMG0079
関係ないが、
Thank you for your co-operation.は
多謝合作。

RIMG0096
RIMG0103
清村ブロスさんと藤本さん。
清村ブロスは5年位前かな、デザインタイドかな、で最初に見て。
作品はコンセプチュアルながらセンス良くカワイイ。
今は、なんとオラファーエリアソンのアトリエにいるらしい。
世界のスターへの階段を登っておられます。

RIMG0097
フォンタナもすごいことになっているのでしょう。

RIMG0112
RIMG0111
ロン・ミュレック
この後ろの2人(の人形)が作品です。

RIMG0119
ライアン・ガンダー。
各国のタクシーで、模様とキズと。

RIMG0108
コミュニケーションラウンジのお休みどころも一杯。

RIMG0109
RIMG0110
オーストラリアの作家さんだと。

RIMG0127
RIMG0128
チャコール。
どこかアジアの作家さん。

RIMG0146
ベッヒャー

RIMG0142
RIMG0143

RIMG0140
RIMG0141

RIMG0099
RIMG0100
RIMG0098
RIMG0105
RIMG0107
RIMG0120
RIMG0147
いやー盛り沢山で、2日では見きれない。。
というか藤本さんたち世界中にアート界の関係者多くてすごい。
だから見きれないww

RIMG0151
RIMG0152
食事はウマいがウマすぎで写真忘れるし、いろいろとパーティーなども満載な香港の夜であります。
しかし、日本はスルーされているなあ。。

Smiles: at 11:34|Permalinkclip!