2008年07月27日
10日間
この10日間は、ほとんど東京にいませんでした。
(16−17:名古屋)
「遠山さんと飲んじゃおうの会:名古屋編」
この日は、名古屋在住のむくつけき男子3人(右から高橋秀、脇坂、野本)共同生活部屋に宿泊。社長は唯一のベッドの使用権を与えられ、快適に睡眠。
名古屋の物価だからこそ、風呂とトイレが分かれて、ちゃんとしたキッチンもある良い部屋を借りれるようです。
名古屋勢は、中京5店舗のある種の隔離状態で、独特のチームワークを醸成しています。

朝起きて、マンションのエレベーターから、横の町工場を通って、一路東京へ。
(18日:東京)



30日にオープンするアトレヴィ田端店のトレーニング。
テストキッチンにて、オペレーションやおもてなしを確認する模擬オペレーションです。
提供スピードや正確性などを念入りチェック。
(18夜−19日:金沢)
(20−21日:掛川)
(22−24日:ハワイ)
(24日夜:東京)
元三菱銀行の岩崎寛彌氏が御逝去されました。
1950年代に、故岩崎氏と私の父は、NYで一緒に暮らしているかのように親しくお付き合いさせて頂いていました。
この日ご自宅にお伺いしましたが、もう35年前も前に先に逝った私の父の形見のスーツを着て下さり、本当に眠っているかのような穏やかなお顔で横になっておられました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
(25−26日:水戸)





26日(土曜日)
Soup Stock Tokyo水戸エクセル店がオープン後、皆で水戸芸術館にJulian Opieを観に。


水戸のバスは、懐かしの木の床。
むしろ贅沢。
これから木の床、復活するかもしれませんね。
最後は黄門様にて一件落着。
Smiles: at 07:44│clip!
